2016年11月7日月曜日

石居のお早う日記 2016年  -282-


11月7日 月曜日 朝は曇りのち晴れ

 六辻中央コース。手袋を忘れたら、手が冷たくて困った。 足は半ズボンでも平気なのだが。



7℃はこの秋の朝の最低気温





曇っているようだ




















東の空がかすかに明るいような気がする





東の空が明るくなったのは芝富士の路地





芝富士小正門前で





文蔵東橋の桜は葉がなくなりかけて





橋の上から





文蔵の教会の十字架





お茶の花、文蔵蕎麦の先で





文蔵薬師墓地の角の石塔群、青面金剛か





文政十年と書いてある





不動明王?





旧農家





石敢当のある床屋





六辻水辺公園の山茶花、後ろは紅葉したハナミズキ





ハナミズキ、蕾がついている





ハナミズキ





用水の上で咲く山茶花





辻のコウテイダリアは蕾がいくつもできていた





辻児童公園の紅葉







菊、北町で





合歓の実





ツワブキ





セイタカアワダチソウ





青空が出てきた 蕨高校の上に





八手の花





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2016年11月6日日曜日

石居のお早う日記 2016年  -281-


2016年11月6日 日曜日 晴れ

 走休日なので、上野に行った時の写真。ラスコウ展が主目的。割と空いていて見やすかった。カザフスタンのタムガリの岩絵(14000年位前のもの)を観に行ったときに、角の巨大な鹿の絵があって、空想の物かと思ってみていたら、あとになって、その頃に生存していたオオツノジカとか言う鹿だと知って驚いた。ラスコーのは2万年前というのでオオツノジカに再会できると期待していたのだが、オオツノジカはラスコウにはなかったが、洞窟の見事なレプリカは存在感があった。



西洋美術館のクラーナッハ展は割愛






上野公園で浦和音頭とかいうのを踊ってる人たち
動画はここです





科学博物館のD51





ラス校の壁画のレプリカ





クロマニオン人?





科学博物館本館?(旧館)の中央ホールのドーム





ドーム上部の窓のステンドグラス






北端の階段室の窓のステンドグラス 
この階段は南端のものとともに、アンモナイトの化石の大理石でできている
段の踏み面は緑のすてきなタイルで張ってある 






階段室の最上階の天井にもステンドグラスがある






シロナガスクジラの模型





館を出たときには月が





上野の夕焼け





公園広場では何やら催しが





観音堂夜景





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石居のお早う日記 2016年  -280-


11月5日 土曜日 曇り後晴れ

 長徳寺コース。予報では晴れだが、実際は曇っている朝だった。



気温8℃だがあまり寒さは感じない





雲が空を覆って真っ暗





我が家のある建物





払暁の団地と電車





闇菊





長徳寺入り口






灯りがついている庫裏





鐘楼、東の空が明るうなりかかkっている





欅の黄葉





裏門付近の梢





コスモスの咲く道





産業道路のお地蔵様






山茶花





白菊





はやくも始まった銀杏の黄葉






プラタナスの並木も黄葉









小矢場公園の木立も







芝陸橋から





陸橋側道の銀杏羽はまだ緑






線路沿いの桜も黄葉し始めた






暖地のグランドの縁の木立





姫林檎が真っ赤に





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