2016年2月7日日曜日

石居のお早う日記 2016年  -037-


2月6日 土曜日 曇り

 休日、葉山まで行く。午後に神奈川県立近代美術館葉山館の「ヘレン・シャルフベック魂のまなざし」展を観る。僕より1世代前にフィンランドで生まれた画家の素敵な作品が年代順に並べられ、その一生と作風の変遷がよくわかり興味深かった。





JRの逗子駅








おそい昼を美術館のレストランで






館内の山側






海側







展示室入り口







自画像






鑑賞後、海岸を歩く








霧は途中でバスを降りて葉山から逗子まで歩いた






フィッシュアンドチップスの店、葉山ででもなければなさそうな店






サツマイモのスコ-ンとコーヒーのセット






庚申塚、葉山町指定の文化財






夕食代わりに逗子駅で食べた蛸と馬鈴薯のかき揚げ蕎麦




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2016年2月5日金曜日

石居のお早う日記 2016年  -036-


2月5日 金曜日 晴

 今朝も寒い、桜並木鬼沢橋要害コース。午後4時近くになてやっと、日記を完成する時間ができた。





0℃だが日中は暖からしい






5時25分、月が見えてるので晴れているとわかる




















蕨駅の方向






駅前で






街灯と三日月






樹幹の間からも






南町の馬酔木






白梅





枝垂れ梅






桜並木のはずれの老人体操






喜沢と南町の境付近の菜の花






せせらぎ公園裏の白梅はまだ蕾






紅梅はかなり開いて






ミモザの蕾





薔薇の家で






まだあちこちで蝋梅が咲き誇っている






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2016年2月4日木曜日

石居のお早う日記 2016年 -035-


2月4日 木曜日 晴たり曇ったり

 まだ寒さが続く。六辻逆コースを走る。鳥海邸の馬酔木の様子を明るい光の下で撮りたかったので。




5時7分、マイナス1℃ まだまだ寒い






5時44分、東の空にはかなり雲がある





















5時55分には東の地平線が赤くなっていた






空にあった雲の隙間がどんどんと広がって晴れ間が増えた






三日月が時々雲間に霞む






北町の路地の木蓮の蕾






沈丁花の小花が一つづつ、計二つ咲いていた






水仙もたくさん咲いて






芝桜も






雪柳の狂い咲きも






ボケは綺麗に咲いて






辻児童公園で






この稲荷は建物なしで地域の家で200年くらい前から初午のお祭りを周りもちでやってきて、十数年前にやっとこの建物ができたのだそうです






辻の白梅は見事に満開だった






ミモザも蕾がいっぱい






ハナミズキはまだ蕾がかたそうだった






水辺公園の用水に写った空と柳






用水の岸の水仙






上を覆う桜






文蔵蕎麦の近くの海棠の蕾はまだ固かった






鳥海邸の馬酔木も満開






三椏はまだだったが、間もなく咲きそう






山茱萸(サンシュユ)の蕾もかなり膨らんできていた






2号棟下のヒイラギモドキも花が開きだした





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