2018年1月28日日曜日

石居のお早う日記 2018年  -028-


1月28日 日曜日 晴れ

 走るのは3日ぶり。まだ路面が凍結していて、危険なところもあったので、団地を抜け芝陸橋わきから線路沿いに北上し、六辻遊歩道の入り口まで行ったが、雪だらけの凍結した遊歩道は危険そうなので鳥海邸の前に出る道を選び、文蔵蕎麦のあたりで戻ることにした。芝富士層小裏の道、稲荷越通りを北町新通りまで出て戻った。10700歩、4.6kmだった。



昨日より2℃高いがまだ零下





今朝もよく晴れているようだ



















早朝の通勤電車





団地からハイツの1号棟を見る、右上の星が一つ





5時53分、東の地平線あたりがかすかに赤い





鳥海邸の三椏の蕾、山茱萸はまだ蕾が固そうだった





見事に咲き始めている馬酔木





ユズの落果と雪で倒れた水仙、鳥海邸で





南浦和福音自由教会





帰路、文蔵東橋から用水面の桜を撮る





芝富士総学校のメタセコイア





7階の外廊下から富士山がかすんで見えた





帰り着いた時の長徳寺の方向、雲が広がりだしていた




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石居のお早う日記 2018年  -027-


1月27日 土曜日 晴れ

 依然として寒波は去らない。東慶寺に梅の偵察に行く。「こまき」の和菓子は梅花。人影の少ない東慶寺では早咲きの白梅一本以外の梅は、1輪か2輪咲いた程度。蝋梅とマンサクは今が盛り、融雪の間に福寿草が咲き始めていた。行きつけの新富、欧林堂、秋山によってから帰途に就く。どこも、顔見知りのお店の人たちに歓迎されて、楽しかった。

 

相変わらず零度以下の気温
 




雲一つない空



















まだ雪が沢山残っている





北鎌倉駅際の家の紅梅はほころび始めていた





こまき





こまきの窓から見た円覚寺の池、氷結している





練りきりの紅梅、戌という文字の板皿に置いてある





東慶寺の門





マンサクは満開





開きかけの福寿草





振り返って寺門と円覚寺の丘を見る





雪の上の足跡、何の足跡だろうか





満開の蝋梅





紅梅の蕾





境内には雪がまだ残っている






水仙もまだ咲いていた





1、2輪咲いていた白梅





素芯蝋梅





落果雪上





倒れた水仙





境内の雪






十月桜





咲きそうな三椏





岩煙草の崖のお地蔵様様





円覚寺を望む





容堂尼の墓標





いつも紅を指してある墓石





西郷家の墓地







素敵な石井家の墓





簡素な容堂尼の墓石





塀の前のソシンロウバイ





本道わきの白梅は満開近かった





いつも撮る柱





開山覚山尼の像





ハクモクレン





来たときにはまだ開いてなかったのに帰路には花がかなり開いていた福寿草





新富で昼食






道端の馬酔木はまだ蕾、白くなっていたのもあった





道端の崖にはつらら





欧林堂で








鶴が丘八幡宮で







段葛の桜の苗木




秋山で夕食






料理長は唎酒師の免許を持っていたとは



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